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(交通費・宿泊費の実費が別途必要。)
地域:
   40-福岡県の講演
識別番号:     g3170

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厳冬期のアラスカ山脈(米国、アラスカ州)は気温マイナス50度、風速50メートルにもなる過酷な世界です。北極圏特有の猛烈なブリザードが登頂を困難にさせ、世界中で最も危険な冬山の一つとされています。この冬山に挑み続けて10年目の2007年3月、アラスカ州第三の高峰フォレイカー(5,304m)の冬季単独登頂(世界初)に通算4度目のチャレンジで成功しました。
講演では2007年のフォレイカー登頂をメインに、登山を始めたきっかけ、準備やトレーニング、登山中の危機管理と安全対策、“九死に一生を得る”エピソード、1998年3月の北米大陸最高峰マッキンリー(6,194m)冬季単独登頂(世界で4人目、史上最年少)、夜空に舞うオーロラとの出合いやアラスカの人々との交流など、この20年間で経験したことをスライドを用いてわかりやすくお話します。

<お名前>
栗秋 正寿

<フリガナ>
クリアキ マサトシ

<講演料金>
要相談

<肩書き>
「山の旅人」と自称する、冬季アラスカ山脈登山の第一人者

<専門分野・資格名称等>
冬のアラスカ山脈での登山

<主な経歴>
1972年 福岡県生まれ。千葉県と大分県で育つ。修猷館高校山岳部で登山を始め、九州工業大学山岳部でも山に親しむ。1997年2月 北米大陸最高峰マッキンリー(6,194m)の冬季単独登頂に挑み、5,200m地点で断念。1998年3月8日 2度目の挑戦で冬のマッキンリーに登頂 (冬季単独は世界で4人目、史上最年少)。下山後、リヤカーを引いてアラスカ徒歩縦断1400キロを旅する。1999年4月と2001年3月 マッキンリーに連なるフォレイカー(5,304m)に単独登頂するが冬季登頂の記録は逃す。2002年1月フォレイカーに、2003年2月、2004年2月、2005年2月ハンター(4,442m)に、2006年2月マッキンリーに挑戦、しかしいずれも悪天候のため断念。オーロラなどを撮影する。2007年3月10日 通算4度目となる挑戦で冬のフォレイカーに登頂 (冬季単独は世界初)。

<主な講演テーマ1>
「アラスカ 垂直と水平の旅」
〜冬季マッキンリー単独登頂とアラスカ徒歩縦断1400キロの旅〜

<主な講演テーマ2>
「夢と希望を持って」
〜フォレイカー冬季単独初登頂〜

<主な講演テーマ3>
「魔の山・冬のアラスカ山脈生還者の哲学」
〜厳冬期のアラスカ山脈から10回の生還を遂げた奇跡のアルピニスト栗秋正寿の哲学〜

<主な講演テーマ4>
「あなたは今からどんな“人生の山”に挑戦しますか?」

<受けられる講演形式>
単独講演会、合同講演会、研修会、セミナーなど。スライド(パワーポイント)を使用する講演。

<講演実績>
2011/ 6/ 4 「アラスカ 垂直と水平の旅」
兵庫県豊岡市/日高文化体育館/800人 豊岡市・豊岡市教育委員会(第15回(2010)「植村直己冒険賞」受賞記念講演会)
2010/ 9/15 「”魔の冬山”から12回生還した登山家の哲学」
福岡県福岡市/ホテルオークラ福岡/40人 ツバメガス福岡会
2010/ 7/ 9 「”魔の冬山”から12回生還した登山家の哲学」
福岡県福岡市/九建ビル/100人 蟠綏(平成22年度全社安全大会)
2009/ 6/17  「アラスカ 垂直と水平の旅」
静岡県静岡市/静岡県男女共同参画センター「あざれあ」/130人  静岡県社会人体育文化協会(2009年社会人大学での講演。その他、藤枝市、静岡市、島田市、浜松市にて5回講演)
2008/10/7  「アラスカ 垂直と水平の旅」福岡県北九州市/ホテルクラウンパレス小倉/200人 (社)北九州青年会議所(北九州人間力大賞2008表彰式での記念講演)
2008/2/26 「前人未到の魔の冬山・フォレイカー制覇の哲学」〜厳冬期のアラスカ山脈から10回の生還を遂げた奇跡のアルピニスト・栗秋正寿の世界〜福岡県福岡市/日立九州ビル/40人 九州日立(情)親栄会
2007/11/7 「前人未到の魔の冬山・フォレイカー制覇の哲学」
〜厳冬期のアラスカ山脈から10回の生還を遂げた奇跡のアルピニスト・栗秋正寿の哲学〜
福岡県福岡市/博多座・西銀ビル/90人 NCB経営情報サービス・セミナー事業部
2007/ 6/22  「アラスカ 垂直と水平の旅」
〜冬季マッキンリー単独登頂とアラスカ徒歩縦断1400キロの旅〜
福岡県福岡市/福岡国際ホール/170人 五洋建設蟠綵支店・同九州支店労務安全協議会(2007年度安全衛生環境推進大会での特別講演)
2006/11/18 「夢と希望を持って」
〜アラスカ大自然を駆け巡って出会った発見と感動!〜
東京都江戸川区/小岩ニューオークラ/80人  多聞塾(第70回記念多聞塾講演会)
2005/ 1/15 「夢と希望を持って」〜アラスカ 垂直と水平の旅〜
福岡県浮羽郡吉井町/吉井町文化会館/250人
吉井町青少年育成町民会議・吉井町立小学校PTA・吉井中学校PTA
2005/ 1/13 「夢と希望を持って」〜アラスカ 垂直と水平の旅〜
福岡県山田市/山田中学校/400人 山田市立山田中学校・山田市(平成16年度 文部科学省委嘱「児童生徒の心に響く道徳教育推進事業」)
2004/10/26 「アラスカ 垂直と水平の旅」
福岡県福岡市/福寿飯店/110人 蠕焼本シティ銀行 三栄会(平成16年度総会 記念講演)
2003/12/26 「アラスカ 垂直と水平の旅」
福岡県北九州市/ステーションホテル小倉/70人 九州旅客鉄道蝓並26回JR九州グループ社長会)
2003/ 7/ 1 「アラスカ 垂直と水平の旅」
福岡県福岡市/八仙閣/210人 東亜建設工業蟠綵支店・安全衛生協力会(平成15年度安全大会特別講演)
2002/10/19 「アラスカ 垂直と水平の旅」
福岡県糟屋郡粕屋町/粕屋高等学校/1150人 福岡県立粕屋高等学校(創立90周年記念講演会)
2002/ 9/ 2  「アラスカ 垂直と水平の旅」
広島県広島市/メルパルク広島/70人 広島管工機材商業協同組合(合同講演会)
2002/ 6/12 「アラスカ 垂直と水平の旅」
広島県広島市/ホテルニューヒロデン/120人 日本国土開発 広島支店/安全協力会(平成14年度定期総会・安全大会特別講演)
2001/ 5/27 「アラスカの自然に学んだもの」〜フォレイカー単独登頂の旅〜
長野県大町市/フレンドプラザ大町/100人 文部科学省登山研修所友の会 研究会「山岳事故対策を考える」
2001/ 5/26 「アラスカ 垂直と水平の旅」
福岡県福岡市/博多東急ホテル/250人 福岡県信用農業協同組合連合会(平成13年度全体職員研修会)
2000/ 3/25 「21世紀の登山を考える」
東京都豊島区/池袋サンシャインシティ/200人 スポーツ産業団体連合会(東京アウトドアズフェスティバル2000・パネルディスカッション)
2000/ 2/11 「アラスカの自然に学ぶもの」
福岡県福岡市/メルパルクホール/1000人 福岡南ライオンズクラブ(創立35周年記念チャリティ講演会)など多数。

<年間講演回数>
約30〜40回

<メディア出演等>
国内:
全国紙(スポーツ面、社会面、夕刊1面など)NHK・TV(トップランナー、おはよう日本など)山岳雑誌(「山と渓谷」、「岳人」など)西日本新聞、RKBラジオ、RKBテレビなど多数
海外:
国際紙The International Herald Tribune、英紙The Sunday Times、米紙The New York Timesスポーツ面やUSA Today、その他 欧米やアジアの新聞、山岳雑誌、ラジオ、テレビなど多数

<著作物・論文等>
著書:「アラスカ 垂直と水平の旅」(山と渓谷社)
翻訳:「デナリ国立公園・保護区での登山」2005年改訂版(アメリカ合衆国内務省国立公園局)
対談集:「トップランナーVol.14」NHK「トップランナー」制作班・編(KTC中央出版)

<受賞歴・記録・出場歴等>
2011年 兵庫県豊岡市主催 第15回(2010)「植村直己冒険賞」
1999年(社)日本青年会議所主催 青年版国民栄誉賞「TOYP大賞」(現 人間力大賞)

<出身地>
福岡県

<母校>
福岡県立修猷館高校(山岳部)、九州工業大学(山岳部)

<依頼者への要望>
スライド(パワーポイント)を使用する講演です。
スクリーン、PC、プロジェクター、レーザーポインター、ハンドマイク、マイクスタンドをご用意下さい。
最新のレビュー: 13
 

この講師は 2007/10/17 にカタログに登録されました。

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