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講師名-パク チョンヒョン このカテゴリへ戻る
150,000円(税込)

(交通費・宿泊費の実費が別途必要。)
地域:
   13-東京都の講師
識別番号:     g4396

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講演内容: 韓流ドラマ、映画、音楽など、さまざまな韓国の大衆文化を取り上げ、そこからみる韓国社会の掟、人間関係のルール、そして文化と歴史を解説するために、とてもわかりやすく、とくに韓流ファンや韓国とビジネスをしているビジネスマンに好評です。また、受講後は、かならずといってもいいほど、熱心な韓流ファンが中心となり、同窓会が立ち上がるほど、評判のよい講演を行います。
講演の最終的目的: 韓流ファンを中心に、韓流を楽しみにながら、韓国・韓国人を深く理解して、「市民による国際交流のあり方」について考える機会を与えます。さらに、韓国の大衆文化全般を通じて、韓国人の気質と文化を学ぶことによって、国際交流の土台となる人間関係のルールを理解し、韓国をより深く理解することを目指します。

<お名前>
 パク チョンヒョン

<フリガナ>
 パク チョンヒョン

<講演料金>
150,000円(90分目安)

<肩書き>
 法政大学大学院経済学研究科教授
 博士(理学)、作家、地理学者
 

<専門分野・資格名称等>
学術専門分野:都市地理学、釜山ー福岡都市間交流論、韓日大衆文化論
一般市民市民向け講演専門:韓流、韓国文化論、韓国社会論、韓日大衆文化論、国際交流論

<主な経歴>
1994-1996:東京大学大学院理学系研究科地理学専攻修士課程
1996-1999:東京大学大学院理学系研究科地理学専攻博士課程
1999-2002:大東文化大学国際関係学部専任講師
2002-2007:大東文化大学大学院アジア研究科助教授
2007-2009:法政大学経済学部准教授
2009-2010:法政大学経済学部教授
2010-現在:法政大学大学院経済学研究科教授
2009-2010:フジテレビ「韓タメ!DX」司会。
2009-現在:現在、「エフィル」(扶桑社)のコラム執筆中

<主な講演テーマ1>
テーマ1:韓国人を愛せますか?-情・友情・セックスのすべて−
概 要1:「近くて遠い国」と呼ばれている韓国と日本。外見が似ているからこそ、安易に、「私の気持ちを理解してくれるだろう」と思いながら起こす行動が、相手に対して失礼な行動になってしまうこともある。その誤解から、信頼関係がくずれ、せっかくの「縁」を台無しにすることも。来日20年の自らの経験から、日本人との付き合いで最も苦労する韓国人、韓国人との付き合いで最も苦労する日本人の話を題材に、韓国人の性質と文化を具体的に解説し、韓流、国際交流、国際ビジネスに不可欠な「人間関係」のルールに関する知識を学び、韓国人を理解する土台を作ります。「一人では生きられない」「もっと、もっと仲良くなりたい」「変わらないルールは嫌い」「美人はエライ」「愛する人を束縛したい」「政治家、セレブへの視点」「世代交代の波は早く」などのトピックでを中心に講演。

<主な講演テーマ2>
テーマ2:ヨン様を愛せますか?ーなぜ今韓流ドラマなのか?ー
概 要2:1980年代から始まった韓国の大衆文化を、演歌時代、冬のソナタ時代、歴史ドラマ時代、K-pop時代にわけて、それぞれの時期における韓国の大衆文化の特徴と背景を解説し、韓流ブームが持つ意味や意義を解説します。また、冬のソナタから始まった韓流ドラマが、どのような背景で日本に受け入れられるようになったのか、またどのよう形でファンが拡大したのか、日本とアジアでの韓流ブームの違いはどのようなものなのかなどを解説しながら、さまざまな韓流ドラマをトッピックに、韓国社会と韓国人の文化を学びます。

<主な講演テーマ3>
テーマ3:チャングムを愛せますか?-なぜ韓流時代劇のか-
概 要3:ラブ・ロマンスが中心となった韓流ドラマブーム以降、男性にまで拡大した韓流歴史ドラマブームを取り上げ、その背景や意義などを解説します。歴史ドラマを紹介し、儒教精神の土台となる韓国文化・思想・歴史を学びます。

<主な講演テーマ4>
テーマ4:僕は教授です―韓国人留学生の青春物語―
概 要4:1990年代初め、海外旅行で来日した一人の韓国人の若者。旅先で、知り合った一人の日本人を愛してしまい、帰国後、再び来日することに。しかし初恋は実らなかったが、若者は日本へ留学しようと決心して、再度来日。そこから繰り広げられる世界は、一人の留学生がすごしてきた韓国の下町とはだいぶ違い、苦労の連続。青春をささげて勉強に励み、来日7年目で、日本の大学の教授となった。講演者自らの経験をもとに、大学教授になるまでの道を人生観について講演。人生について真正面から考える勇気と家族愛をもう一度考えさせられる貴重な講演内容。

<主な講演テーマ5>
テーマ5>
K-Popを愛せますか?―なぜK-popが人気なのかー
 「韓流=マダム」という既存のイメージを見事にやぶり、若者を中心に広がる韓国の音楽。さまざまな韓国の音楽や歌手などを紹介しながら、韓国の社会と文化を学びます。

<主な講演テーマ6>
テーマ6>
国際交流における韓流ファンの役割
 韓国の大衆文化を通じて、もっと深く韓国を理解することを「深韓流」と言うが、深韓流を追求することによって、韓国の大衆文化を楽しみながら、国際交流の方法論について学びます。

<主な講演テーマ7>
テーマ7>
韓流と創造文化産業からみた地域活性化と国際交流
概要>
釜山国際映画祭は、短い歴史の中で、成功事例として高く評価されています。講演会では、釜山国際映画祭がなぜ成功したのか、その背景を、市民の役割、映画関係者の役割、地方自治体の役割といった側面で解説し、韓流や創造文化産業をベースに、地方都市の地域活性化と国際交流のあり方について考える講演会です。

<単独講演以外に受けられる形式>
 講演会、研修会、パネリスト

<講演実績>
1) 深韓流大学市民講座(5回、2009年10月〜2010年3月, 北九州市共催)
2)アジア講座「韓国人を愛せますか?」(2009年、北九州市、1回)
3)TAMA市民大学講座1回(2009年)
 その他多数

<年間講演回数>
 平均6回

<メディア出演等>
日本
 フジテレビ「韓タメ!DX」司会(2009-2010)
『エフィル』(扶桑社)で「パク先生の美々と韓流コラム」連載中
「毎日新聞」(人模様、書評)、「朝日新聞」(韓流に関するインタビュー)「西日本新聞」(本と人)、女性セブン(著者インタビュー)、女性自身(著書紹介)、週刊現代(著者インタビュー)、STORY(著者インタッビュー)、AERA(韓流についてインタビュー)、an an(韓流男子についてインタビュー)など、多数の雑誌でインタビューとコメント。

<韓国>
 GQコリアで日本文化コラム、世界日報、文化日報などにインタビュー記事掲載

<著作物・論文等>
1.エッセイ
韓国人を愛せますか?(講談社)
韓国人は好きですか?(講談社)
愛されたがり屋の韓国人(講談社)
韓流「女と男・愛のルール」(講談社)
「エフィル」(扶桑社)でパク先生の美々と韓流コラム執筆中
2.専門書
「東アジアの企業・都市ネットワーク」「韓日企業のアジア進出からみたアジアの国際的都市システム」(以上古今書院)
 その他、多数の「都市地理学」「釜山ー福岡間経済関係・交流論」「国際的都市システム論」に関する学術論文発表

<出身地>
 韓国プサン

<母校>
 東京大学大学院理学系研究科地理学専攻
最新のレビュー: 1632
 

この講師は 2010/10/15 にカタログに登録されました。

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