| 01. 笑福亭 松枝 |  | テーマに見合う「落語」を軸に、テーマに沿った自身の体験談をお話します。ウソも誇張も背伸びもなし。カン違いと失敗のくりかえし。教えられ助けられの人生。だから人へのいとおしさと感謝が語れると自負しています。教えるって立場ではありません。いろんなことを一緒に考えましょう。テーマ |
| | 02. 山村 悦夫 |  | 南極・北極以外の全世界を調査し、世界を北東アジア、東南アジア、南アジア、中国、中東、ロシア、北欧、ヨーロッパ、アフリカ、北米、メキシコ・中南米、南米、オーストラリア・ニュージーランドに拠点大学・研究所と連携して、国際環境創造研究所を設立し理事長として各国の環境創造を指導し |
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| 03. 伊井野 雄二 |  | 紀伊半島の中心にある赤目四十八滝の里山の保全を始めて20年近くになります。
事業型NP0として全国的にも注目されたエコロジカル・リゾートも15年になります。
里山の保全、利活用の話から環境教育、食育 現在行っている介護事業のお話まで何でもさせていただい |
| | 04. 和田 由貴 |  | 「節約は無理をしないで楽しく!」をモットーに、ケチケチしないで無駄な部分だけを省く、スマートで賢い節約情報を発信。食費や光熱費などの節約情報から家事の知恵、環境に配慮したエコ生活、またパソコンを利用した節約術や話題の副業アフィリエイトなどをテーマにしております。テレビや雑 |
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| 05. ジョー 奥田 |  | 講演タイトル:美しき地球の記憶
自然音・自然の魅力を伝えたい。
なぜ自然音なのか?と言うと、自分の孫やひ孫の代に、今の日本、そして地球の美しい音(自然)を伝えたいから。<お名前> |
| | 06. ダムダムダン |  | 正統派漫才師として数々の大物漫才コンビと共演、その実力は高く評価されています。
現在の深刻な「環境問題」「地球温暖化」「エネルギー問題」「未来〜みんなができること」などをテーマに、イラスト、写真をふんだんに使用した自作のスライドショーを駆使して行う「笑い」も絡 |
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| 07. 阿部 清人 |  | あっと驚く科学実験を紹介するサイエンスショーを展開。ユーモアを交えて、子どもから大人まで楽しめる内容は全国各地で大好評。環境(エコ)やエネルギーの大切さを伝えるプログラムもあり、盛り上がること間違いなしです。
一方で、宮城県仙台市のラジオ放送局「fmいずみ」のア |
| | 08. 伊藤 智教 |  |
2002年エコエナジー株式会社を創業し代表取締役に就任。エネルギーの有効活用をテーマに、コージェネ、太陽光発電、風力発電などの【創エネ】から、デマンドコントロール、インバーターなど【省エネ】を事業規模・利用形態にベストマッチさせる能力を持つ。
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| 09. 宮田 靖久 |  | 住宅の結露防止・省エネルギー・健康で快適な住まい方
環境と健康に係る研究と教育<お名前>
宮田 靖久<フリガナ> |
| | 10. 高坂 美紀 |  | カラーとデザインのコンサルタントとして、企業向けに色彩を効果的に使った販売促進、カラーマーケティング、カラーデザイン、カラーヒーリング、
似合う色、健康になるためのインテリアカラーの指導を行なうとともに、プランナーやコーディネーターなど、カラーとデザインのプロ養 |
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| 11. 山森 清博 |  | <名前>山森 清博<ふりがな>やまもり きよひろ |
| | 12. 小野 五郎 |  | これまで身近な村おこし・町おこしから、アイデアの育て方、今の経済をどう読むか、地球環境のゆくえ、外国人労働者受け入れ論の嘘、さらにはこれからの日本はどうあるべきかなどまで、多種多様な執筆・講演を引き受けてきた。最近では、これらに加えて、自己体験に基づき、人生を百倍楽しむ |
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| 13. 松野 泰也 |  | 地球温暖化問題、リサイクル・・、最近、環境問題をテーマにした講演は多い。環境問題に向き合う時に忘れてならぬことは、「木を見て森も見ること」、そして「人を動かすのは恐怖と利益である」ことである。講演者が長年研究に取り組んできた「ライフサイクルアセスメント」を駆使し、身の回り |
| | 14. 谷口 新一 |  | 自然が育てる子どもの生きる力
NPO的生き方のすすめ
すぐできる省エネルギー&節約生活<お名前>
谷口新一< |
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| 15. 長澤 法隆 |  | シルクロード自転車旅行、シルクロードを歩くたび。
仕事に打ち込みながら、自由時間には『夢を実現する』ためにライフワーク、趣味や特技に取り組むことの大切さを伝えます。『シルクロードを旅してみたい』という夢を実現するために、ちょっと工夫しました。中国の西安とイタリア |
| | 16. 天野 礼子 |  | <著作物・論文等>
『あまご便り』 山と渓谷社
『萬サと長良川』筑摩書房
『日本の名河川を歩く』 講談社+α新書
『「緑の時代」をつくる』旬報社
『ダムと日本』岩波 |
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| 17. 飯沼 誠司 |  | 1974年、東京生まれ。日本人初の「プロライフセーバー」として世界を転戦、
全日本ライフセービング大会アイアンマンレース5連覇など数々の実績を残す。
その後、テレビドラマや舞台で俳優として、またバラエティ番組などに出演しタレントと
して活動す |
| | 18. 富永 秀一 |  | 私は、アナウンサー時代から、環境に関するニュース企画や番組を作ってきました。
今は、“誰でもできるエコライフ”をメインテーマに、ネット放送、ブログ、テレビ番組制作、記事執筆等により、情報発信しています。
講演では、太陽光発電、省エネ住宅を始め、様々 |
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